更新日
本のタイトルと内容を編集できるようにしました
本棚に追加した本の操作メニューから、タイトルと内容を端末内で編集できるようにしました。変更はReaderにも反映され、本棚には更新日が表示されます。
Lukurauhaで変わったことと、次に考えていることをまとめています。
更新日
本棚に追加した本の操作メニューから、タイトルと内容を端末内で編集できるようにしました。変更はReaderにも反映され、本棚には更新日が表示されます。
更新日
更新日
更新日
21冊以上の本を20冊ごとに分け、本棚のページを再表示や戻る・進むでも保てるようにしました。
更新日
文書内の見出しへ移動できるようにし、外部リンクと画像を安全に扱う表示へ整えました。
更新日
コードブロックにシンタックスハイライトを加え、色分け後も原文の選択とコピーを保つようにしました。
更新日
MCP Appsに対応するAIツールから、lukurauhaのページ表示でMarkdownを読めるReaderを開けるようにしました。
更新日
すでに対応していたMarkdownに加え、テキストとHTMLもファイル選択・貼り付けから本にできるようにしました。形式は内容から自動判定します。
更新日
読書中はReaderの操作表示を抑え、対応するタッチ端末では全画面表示へ切り替えられるようにしました。
更新日
安全な範囲のCSSを端末内に保存し、すべての本と本ごとのスタイルを使い分け、書き出しやバックアップができるようにしました。
更新日
ファイルを選ばずにMarkdown本文を貼り付け、そのまま本棚へ追加して読み始められるようにしました。
サービス開始日
手持ちの文書を端末内で本のようなページ表示に整えて読めるWebサービスとして公開しました。
ここにある内容は確認・検討中です。掲載順は優先度を表さず、時期を約束するものではありません。
確認中
MCP Apps向けReaderは公開済みです。対応するAIツールでの表示・操作の安定性と安全性を確認・調整した後、利用方法を周知する予定です。
検討中
文書の要点や文脈を読み解くための読書アシストを、原文を保ったまま使える形で検討しています。
検討中
公開されているMarkdownなどのURLを指定し、内容を本として取り込む方法を検討しています。
検討中
初めて使う人がページ送りや表示調整を試しやすいサンプル内容を検討しています。
検討中
機能、操作、データの扱いを公開サイトで確認できる公式ドキュメントを検討しています。